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      <title>資格試験ネット</title>
      <link>http://www.sikaku-siken.net/</link>
      <description>資格試験ネットは、各種資格試験の解説や通信講座・専門学校の紹介、資格を選ぶ際のコツなどを紹介しています。</description>
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      <copyright>Copyright 2006</copyright>
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         <title>キャンプ・インストラクター</title>
         <description>安全で楽しいキャンプの普及・発展を図るためにキャンプ・インストラクター養成講習会が開催されています。

【講習資格】
18歳以上の者なら、誰でも受験できます。

【講習内容】
2泊3日以内の講習会が春から夏を中心に各地で実施されます。
以下の各時間は必要最低時間数で、各講習会によってプログラムや講習期間は異なります。
〔基礎知識〕（6時間）
キャンプの特性、キャンプの歴史、キャンプの指導者、キャンプの計画運営評価、対象や目的に応じた指導内容と指導技術、キャンプカウンセリング
〔実技〕（10時間）
①基礎実技（7時間）
テント技術、キャンプクラフト、野外炊事法、ロープワーク、キャンプ用具使用法、サバイバル技術、キャンプ技術、救急救命法
②応用実技（3時間）
野外ゲーム、山登り（山岳、林間プログラム）、オリエンテーリング、ウォークラリー、サイクリング、雪上活動、水辺活動、冒険活動、自然観察、バードウォッチング、スターウォッチング、地域研究、採集活動、創作芸術活動、生活体験活動、ナイトプログラム、雨天プログラム、キャンプソング
〔指導実習〕（4時間）
①基礎実技の指導（3時間）　
②指導計画の立案、実施、評価（1時間）
※講習会修了後は、地域の事業に積極的に参加して、キャンプ指導の経験を積んだり、さらに講習を受けることで上位の資格である［キャンプ・ディレクター（2・1級）］を目指すこともできます。

【開講地】
各都道府県キャンプ協会支部によって異なります

【受講料】
講習会により異なりますが、20000円（税込）程度
講習会後さらに、初年度登録費用として15000円（税込）が必要

【問い合わせ先】
（社）日本キャンプ協会
〒151-0052
東京都渋谷区代々木神園町3-1
国立オリンピック記念青少年総合センター内
ＴＥＬ：03-3469-0217
ＵＲＬ：http:/www.camping.or.jp</description>
         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/06/post_421.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:31:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オリエンテーリング・インストラクター</title>
         <description>地図とコンパスを使って自然と親しみながら地図に示された地点を通過していいくスポーツです。

【講習資格】
18歳以上で野外スポーツ好きの人なら、誰でも受験できます。

【講習内容】
①基礎理論（4時間）：初心者指導法、地図の読み方やコンパスの使い方の指導法
②実習（14時間）：野外スポーツ特有の危険への対処、大会運営、指導法など
③指導実習（2時間）：体力・走力について
※講習時間は必要最低時間であって、各講習会によって多少異なります。修了試験は実技試験のみを実施します。講習を受講し、修了試験に合格して初めてインストラクターの資格が取得できます。インストラクターの資格登録の有効期限は４年間で、更新するには研修を受けなくてはいけません。
※地域活動などで様々な経験と積み、上位の資格「オリエンテーリング・ディレクター（2・1級）」を取得することもできます。

【申し込み期間】
各都道府県のオリエンテーリング協会に問い合わせる

【申し込み方法】
各都道府県のオリエンテーリング協会に問い合わせる

【講習期日】
年１回程度。各都道府県のオリエンテーリング協会に問い合わせる

【開講地】
各都道府県のオリエンテーリング協会が指定する会場

【受講料】
10000円前後（税込）
その他に宿泊講習の場合は宿泊費等が必要ですが、会場ごとに異なるために各都道府県のオリエンテーリング協会に問い合わせる

【問い合わせ先】
（社）日本オリエンテーリング協会
〒158-8050
東京都渋谷区神南1-1-1岸記念体育館館内
ＴＥＬ：03-3467-4548
ＵＲＬ：http:/www.orienteering.or.jp
</description>
         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/06/post_422.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:31:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スポーツ指導者</title>
         <description>（財）日本体育協会および加盟団体によって認定される、スポーツの指導者の資格です。

【取得方法】
日本体育協会および国内中央競技団体などの実施する講習「共通科目Ⅰ」および「専門科目」を受講、講習修了後の検定試験に合格し、登録することで資格認定されます。

【受講条件】
［スポーツリーダー・指導員・コーチ・教師・ジュニアスポーツ指導員・スポーツプログラマー・アスレティックトレーナー］受講するとのの4月1日現在、満20歳以上の者
［上級指導員・上級コーチ・上級教師］受講するとのの4月1日現在、満22歳以上の者
［スポーツドクター］医師免許を所持し、協会あるいは協会加盟団体が推薦し、承認した者

【講習内容】
〔共通科目Ⅰ〕通信講座、35時間
①文化としてのスポーツ　②指導者の役割　③トレーニング論　④医学的知識　⑤スポーツと栄養　⑥指導計画と安全管理　⑦ジュニア期のスポーツ　⑧地域におけるスポーツ振興　ほか
※資格によって〔共通ⅡⅢⅣ〕の受講が必要となります。
〔専門科目〕集合講習会、40時間以上・検定試験
①種目の特性に応じた基礎理論　②実技　ほか
※資格・競技によって異なります。実業実施団体により別途、受講案内が送付されます。

【講習期日】
〔共通科目〕資格によって異なります。　　〔専門科目〕資格・競技によって異なります。

【開講地】
資格・競技によって異なります。

【受講料】
〔共通科目〕14700〜113400円（資格・競技によって異なります）
〔専門科目〕10500〜63000円（資格・競技によって異なります）
登録料：10000〜20000円（資格・競技によって異なります）

【学び方】
主催団体の教材・講習・講座・通信講座

【問い合わせ先】
（財）日本体育協会スポーツ指導者育成部指導者育成課
〒150-8050
東京都渋谷区神南1-1-1岸記念体育館館内
ＴＥＬ：03-3481-2226
ＵＲＬ：http:/www.japan-sports.or.jp</description>
         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/06/post_423.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:31:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エアロビックダンスエクササイズインストラクター　</title>
         <description>音楽に合わせて楽しく体を動かすエアロビクスは健康づくりに最適で、フィットネスクラブなどでも人気があります。その指導者がエアロビックダンスエクササイズインストラクターです。　

【受験資格】
18歳以上で、エアロビックインストラクターを目指し、受験能力を備えていると自己判断できる者

【試験内容】
〔筆記〕五肢選択方式、60題
出題範囲：運動生理学、フィットネス概論、機能解剖学　ほか
〔実技〕
〈第Ⅰ部〉与えられた課題にそってエアロビクス（有酸素運動）の主運動をプログラムし、1人２分ずつ指導する
課題：エアロビック・ウォームアップ（徐々に心拍数を上げていく動き）またはエアロビック・クールダウン（徐々に心拍数を下げていく動き）
採点のポイント：①課題に適応した安全で効果的なプログラムが構成できているか　②的確に指導（キューだし、カウントなど）できているか　③本人が正しく、動きをこなせる（姿勢、コントロール能力）
〈第Ⅱ部〉課題として与えられた筋の強化エクササイズおよびストレッチエクササイズの指導を行う
採点のポイント：①正しいエクササイズの選択能力　②的確な指導力と本人の技術
※上記の直接受験の他に、下記協会では認定テストに先立つ予習の場として〔教習ワークショップ〕も実施しています（受講料は22000円）

【申し込み期間】
随時（定員になり次第締め切る）

【申し込み方法】
下記問い合わせ先に電話予約のうえ、申し込む

【試験期日】
例年12回程度（不定期なので、下記に問い合わせが必要）

【試験地】
札幌、東京、名古屋、大阪、広島、福岡　ほか

【受講料】
21000円　認定登録料：10000円（各税込）

【問い合わせ先】
（社）日本エアロビックフィットネス協会
〒113-0033
東京都文京区本郷2-8-3天野ビル4F
ＴＥＬ：03-3818-6939
ＵＲＬ：http:/www.jafa-net.or.jp</description>
         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/06/post_424.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:32:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ライフセーバー</title>
         <description>海岸で監視などの事故防止活動と事故発生時の救助活動を行うのがサーフ・ライフセーバーです。　

【取得方法】
資格認定講習を受け、検定試験に合格すれば取得できます。

【受講資格】
講習会には泳げない者でも救命技術が身につけられる［心肺蘇生法（CPR）］資格講習からライフセーバーのスペシャリストを目指す［アドバンス・サーフー・ライフセーバー］資格講習など全６コースが設けられています。
［ベーシック・サーフー・ライフセーバー］資格講習の場合、以下のすべてを満たしていること
①高校生を除く18歳以上の男女でライフセービングに携わる者、または志す者
②泳力：50mを40秒以内、400mを9分以内、潜行を20m、立ち泳ぎを5分間、それぞれできる者

【講習内容】
次の科目つき35時間（7時間×5日）の講習を行う。
①ライフセービング概論　②海に関する知識　③海浜での救助法　④応急手当　⑤蘇生法　⑥ビーチパトロール概論　ほか

【試験内容】
次の①〜④につき、それぞれの実技と学科　ほか
①基礎体力（泳力）　②応急手当　③蘇生法　④救助法
※より高度な技術の習得を目指す人には［アドバンス・サーフー・ライフセーバー］資格があります。

【講習期日】
実施回数や期間は各資格によって異なります。

【試験地】
北海道、岩手、茨城、千葉、神奈川、静岡、新潟、和歌山、沖縄などの海岸

【受講料】
［心肺蘇生法（CPR）］未定（協会まで問い合わせる）
［ベーシック・サーフー・ライフセーバー］［アドバンス・サーフー・ライフセーバー］各23000円　（税込で登録料を含む。合宿制の場合、宿泊費は別途）

【学び方】
主催団体の教材・講習・講座

【問い合わせ先】
特定非営利活動法人日本ライフセービング協会
〒105-0013
東京都港区浜松町2-1-18トップスビル1F
ＴＥＬ：03-3459-1445
ＵＲＬ：http:/www.jla.gr.jp
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         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/06/post_425.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:32:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水泳指導管理士</title>
         <description>水泳指導管理士は、（財）日本水泳連盟の公認プールおよび標準プールには置かなければならないと規定されているプール管理者になることとがでる資格です。

【受講資格】
以下の受講資格を満たして水泳指導管理し養成講習会（5日間）を受講し、修了した者、およびこれと同等の能力があるもの
受講資格：①受講開始日現在20歳以上の健康な男女　　②同一泳法で500m以上泳げ、立ち泳ぎ（足のみ）が３分間以上できる者

【試験内容】
〈管理指導法〉
①水泳指導者の任務と責任
②水泳の安全管理（監視法について）　
③プール施設・設備の維持および安全管理（公認・省エネ対策を含む）
④スポーツ法学（水泳事故と法的諸問題）
⑤泳ぎの基本
⑥水泳の歴史・競技規則（競技会の計画と運営を含む）
〈救助・救急法〉
①救助法の理論　②水泳医事と安全管理　③救急法の理論

【申し込み期間】
4月上旬の５日間（受講申し込み期間と同じ）

【申し込み方法】
①受講後試験を受ける者：受講願（権受験願）を下記問い合わせ先に郵送。受講・受験決定後、受講料、受験料を現金書留または銀行振込で納入
②講習を受けずに試験のみを受ける者：受験願を下記問い合わせ先に郵送。受験許可後、受験料を現金書留または銀行振込で納入

【試験期日】
5月下旬

【試験地】
東京（国立霞ヶ丘競技上体会議室、同室内水泳場）

【受験料】
15000円（協会会員は10000円）
受講料：20000円　登録料：20000円（各税込）

【学び方】
主催団体の教材

【問い合わせ先】
（財）日本体育施設協会　
〒160-0013
東京都新宿区霞ヶ丘町10-2　国立霞ヶ丘競技場内　
ＴＥＬ：03-3401-7976</description>
         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/06/post_426.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:33:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキー指導員</title>
         <description>スキーが好き、上手に滑ることができるという段階から、検定試験を受けて後輩の指導にあたる指導員まであります。

【受講資格】
加盟団体に所属する受験年度の本連盟会員登録を完了した者で、次の各号に該当する者
［スキー準指導員］①受験年度4月1日現在、20歳以上の者　②前年度までに級別テスト１級の取得者　③加盟団体が主催する養成講習会の修了者
［スキー指導員］①受験年度4月1日現在、23歳以上の者　②準指導員資格を取得後（取得の年を含まず）、満2年以上経過した者　③受験前年度の基礎スキー指導員研修会の修了者　④加盟団体が主催する指導員養成講習会の修了者

【試験内容】
［準指導員］①理論　②実技（A：テールコントロールの技術、B：トップ＆テールコントロールの技術、C：トップコントロールの技術）
［指導員］①理論　②実技（準指導員に同じ）
※［指導員］は単位制で、A〜Cの実技と理論の計4科目を3年以内に取得

【申し込み方法】
［準指導員］主管加盟団体の定める受験願書に必要な書類を添え、各種公認・登録料等料金一覧表に定める検定料とともに、所属団体長に提出
［指導員］連盟の定める受験願書に必要な書類を添え、各種公認・登録料等料金一覧表に定める検定料とともに、所属団体長に提出

【試験期日】
［準指導員］年１回（3日間）
［指導員］年１回（3日間）

【試験地】
［準指導員］各都道府県の加盟団体によって異なる
［指導員］連盟の指定する5会場

【受験料】
［準指導員］各都道府県の加盟団体によって異なる
［指導員］20000円（税込）

【学び方】
参考書（主催団体の教材）、主催団体の講習・講座

【問い合わせ先】
（財）全日本スキー連盟
〒150-8050
東京都渋谷区神南1-1-1岸記念体育館館内
ＴＥＬ：03-381-2315</description>
         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/06/post_427.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:33:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スクーバダイビング　</title>
         <description>講習で、正しい知識とテクニックを学び、ダイバーの証であるPADI・Cカードを取得すれば、水中世界の第一歩が踏み出せる。

【受講資格】
10歳以上なら、誰でも受講できます。

【講習内容】
初心者対象の［オープン・ウォーター・ダイバー］でCカード（認定証：PADIに代表される民間ダイバー教育機関が発行）を取得。このCカードの取得でダイビングツアーへの参加や充てん済みのタンクが借りられ、世界の海で自分たちでダイビングできます。さらに海での様々な経験を深められるステップアプコースの［アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー］では、より深いダイブや、夜のダイブ、水中写真、ボートダイブ、水中コンパスを使用してのナビゲーションなどをマスターします。
他に、万一トラブルに遭遇しても、素早く的確な判断で次の行動をとれるスキルなどをマスターする［レスキュー・ダイバー］プロとしてのスキルと知識を習得する［ダイブマスター］［インストラクター］などがあります。
［オープン・ウォーター・ダイバー］ダイブセンター（サービス店舗）を選択し、プールまたは海からスタートするか、マニュアルとビデオを事前に入手し自習してからミーティング（知識のチェックと不明な点に関するレクチャー）するかを相談する
〔レクチャー〕約６時間（自習度合いによる）。ダイビングテクニック紹介、器材紹介、水中環境、安全ダイビングのルールなど
〔プール〕５セクション（約12時間）。器材セッティング、呼吸法の習得、緊急時の対応、浮力調整テクニックの習得
〔海洋実習〕最大深度18mまでの安定した浅羽の水域で合計4ダイブを実施。一般的なパターンとしては、プールでのスキルを実際に海洋で適応できるかチェックし、また楽しみの水中ツアーも実施。修了後、インストラクターにCカード申請書式に記入してもらいます。

【講習期日】
ダイブショップ、実習方法（国内・海外）などにより異なります。

【受講料】
ダイブショップ、実習方法（国内・海外）などにより異なります。

【学び方】
資格スクール

【問い合わせ先】
（株）パディ（PADI）ジャパン
〒150-0022
東京都渋谷区恵比寿南1-20-1
ＴＥＬ：03-5721-1731
ＵＲＬ：http:/www.padi.co.jp </description>
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         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:33:43 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ゴルフツアープロ</title>
         <description>ゴルフの資格といえば、ツアープロです。ツアートーナメント（男子）に出場するには、日本ゴルフツアー機構が主催するクォリファイイング・トーナメントに出場することが必要です。

【出場資格】
以下は［クォリファイイング・トーナメント（Qトーナメント）］のもので、トーナメントは［ファーストQトーナメント］［セカンドQトーナメント］［サードQトーナメント］［ファイナルQトーナメント］の４段階に分けて実施されます。
［ファースト］①全日本ゴルフ練習場連盟加盟練習場の所属責任者の署名・捺印を受けた者　②日本国内の高校や大学のゴルフ部在籍者で、所属責任者の署名・捺印を受けた者　ほか
［セカンド］ファーストQトーナメントを通過した者　ほか
［サード］セカンドQトーナメントを通過した者　ほか
［ファイナル］サードQトーナメントを通過した者　ほか
※女子プロの場合は競技方法が異なるので、日本女子プロゴルフ協会（〒104-0061　東京都中央区銀座7-16-3　TEL：03-3546-7801）へ問い合わせる

【競技方法】
①ストロークプレー
②終了時点で各会場上位者が次のQトーナメントに進出
③各トーナメント進出人数は出場人数の比率で決定し、各会場でスタート前までに提示発表します。
④順位がタイの場合は4Rのスコア→3Rのスコア→2Rのスコア→1Rのスコア→4Rの18番ホールからのカウントバックにより順位を決定します。

【申し込み期間】
［ファースト］6月上旬〜中旬　［セカンド］7月上旬　［サード］9月上旬　［ファイナル］11月上旬〜中旬

【競技期日】
8月〜12月に４日単位で実施。（ファーストは３日間、ファイナルは６日間）

【競技開催地】
東北から九州の各ゴルフ場

【競技参加料】
［ファースト］52500円　［セカンド］210000円（ファースト通過者は157500円）　［サード・ファイナル］各210000円（サード・ファイナルからの出場者）　各税込

【問い合わせ先】
日本ゴルフツアー機構
〒107-0052
東京都港区赤坂1-3-5-5F
ＴＥＬ：03-3585-7041</description>
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         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:34:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロボウラー</title>
         <description>老若男女ボウリングを楽しんでいますが、その頂点に立つのがプロボウラーです。

【受験資格】
満16歳以上（満年齢は受験年の３月１日現在とする）の男女で、前年度30ゲーム以上でアベレージ男子170、女子160以上を現場責任者またはプロボウラーが証明する者

【試験内容】
〔1次〕
〈ゲームテスト〉4日間
①男子：１日15ゲームずつ、計60ゲームで195アベレージ以上合格
ただし、１日目、２日目の合計30ゲームで185アベレージに満たない者は失格
②女子：１日12ゲームずつ、計48ゲームで185アベレージ以上合格
ただし、１日目、２日目の合計30ゲームで175アベレージに満たない者は失格
〔2次〕
〈ゲームテスト〉4日間
①男子：１日15ゲームずつ、計60ゲームで195アベレージ以上合格
②女子：１日12ゲームずつ、計48ゲームで185アベレージ以上合格
〔3次〕
〈研修会〉2次合格者に対して行う。４日間。
①筆記　②面接　③身体検査　④講習（別途費用を要す）　ほか

【申し込み期間】
2月中旬〜下旬　

【試験期日】
〔1次〕3月上旬〜中旬
〔2次〕3月中旬〜下旬
〔3次〕4月上旬〜中旬

【試験地】
東日本・西日本

【受験料】
100000円（税込）

【問い合わせ先】
（社）日本プロボウリング協会資格審査委員会
〒113-0033
東京都文京区本郷4-2-8フローラビル5F
ＴＥＬ：03-3815-3949</description>
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         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:34:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資格リンク集</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.eiyoukanri.net/">栄養士・管理栄養士</a>

栄養士・管理栄養士国家試験やその職場についての概要をおさえておきましょう。

<a href="http://www.tri.shikakuya.net/">トリマー</a>

トリマーやＡＨＴ(動物看護士)の仕事や資格試験の概要を解説。

<a href="http://www.kaigohukushi.com/">介護福祉士</a>

介護福祉士の仕事や資格試験の概要をおさえておきましょう。

<a href="http://www.seisin.huku4.com/">精神保健福祉士</a>

精神保健福祉士国家資格試験の概要をおさえておきましょう。

<a href="http://www.tuukanshi.com/">通関士</a>

通関士の仕事や通関士資格試験の概要をおさえておきましょう。

]]></description>
         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/07/post_431.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 23:34:00 +0900</pubDate>
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         <title>オススメ通信教育・専門学校</title>
         <description><![CDATA[<h3><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/75/33/110357/" target="_blank">生涯学習のユーキャン</A></h3>

１２０以上ある通信講座、テレビＣＭなどで有名です。通信教育講座では最大手という安心感があります。

<h3><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/5/253/110357/" target="_blank">資格の学校ＴＡＣ</A></h3>

資格の学校として、大原などと並んで最大手の専門学校です。全国に学校があるのも魅力の一つです。

<h3><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/14/1927/110357/" target="_blank">資格のＬＥＣ</A></h3>

ＬＥＣこと東京リーガルマインドです。こちらも資格の世界では知らない人がいないほどの大手です。
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         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/07/post_432.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 23:43:07 +0900</pubDate>
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         <title>人気の資格</title>
         <description><![CDATA[<h4><img alt="人気の資格一位" src="http://www.sikaku-siken.net/no1.gif" width="29" height="15" />　介護福祉士</h4>

少子高齢化が進む中で注目を集めている国家試験資格の介護福祉士という仕事。

介護とはなんなのか、職場はどのようなところなのか。

資格としてまだ新しいこともあり、未知の部分もあるかと思います。

介護の仕事の中でも、「指導的立場」に立てるだけの能力や知識があるかが問われる資格です。

ホームヘルパーやケアワーカーといった、実際に直接的な介護業務を行う仕事は資格はいりません。

介護福祉士にしか出来ない仕事というものも存在します。

<h4><img alt="人気の資格二位" src="http://www.sikaku-siken.net/no2.gif" width="29" height="15" />　栄養士・管理栄養士</h4>

栄養士や管理栄養士は、食生活を通じて人々の健康を支える仕事です。

人は、その成長具合や体格、運動量によってそれぞれ必要とする栄養素量が異なりますので、それが多くても少なくても偏っていても健康を害するもととなります。

<h4><img alt="人気の資格三位" src="http://www.sikaku-siken.net/no3.gif" width="29" height="15" />　ケアマネジャー</h4>

介護保険の理念で重要な点は、介護を受ける側の高齢者が、自らの責任で受けたいサービスを選択できることであり、要介護制度が認定されると、それに従ったケアプランが立てられます。

その際、利用者の立場に立ち、サービス提供者間との調整を行うプロが介護支援専門員（ケアマネジャー）です。


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         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/07/post_433.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 08:24:29 +0900</pubDate>
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         <title>資格選びのコツ</title>
         <description><![CDATA[<h5>目的をはっきりと持つ</h5>

資格を取る際には、きちんと目的を持つことが大切です。

それも、出来るだけ具体的にすることが重要です。たとえば、「介護職」といっても介護福祉士・ケアマネージャーなど様々な職種があります。

自分が理想とする職業や仕事はなんなのかを思い描き、それに関する知識を深めるために勉強をし、知識の証明として資格というものが存在するからです。

資格オタクになることも悪いことではありませんが、もし何かなりたい職業がある場合などは、そのなりたい職業に密接にかかわる資格を取得するのが一番の近道になります。

当サイトでも検索機能を使うことで関連した資格が探せますし、分野ごとの資格一覧を眺めながら、自分にあっていると思う資格を見つけるのもよいでしょう。

将来性や就業に結びつけるために国家資格のみにしぼるというのも一つの手です。

<h5>資格取得方法を考える</h5>

どの資格を取るかを決めたら、今度は資格取得方法を考えましょう。

自分だけの力で独学で勉強をするのか？それとも専門学校などに通って勉強をするのか？通信講座を使って勉強をするのか？など色々な方法があります。

独学で行うのは、金銭的な面ではもっとも経済的ですが、やる気の維持が困難だったりします。

専門学校などの場合、金銭的な負担は大きくなりますが、一緒に頑張る仲間が出来たりという点で刺激・やる気につながることが大きなメリットになります。

通信講座も、やらなければならないことを網羅したカリキュラム・テキストが用意されることがほとんどですので、テキスト選びなどに時間を費やさなくてすむというメリットもあります。

各方法ごとにメリットとデメリットがありますので、きちんと自分に合った方法を見つけ出すのが大切です。

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         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/07/post_434.html</link>
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         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 08:47:43 +0900</pubDate>
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         <title>資格取得した先輩の声</title>
         <description><![CDATA[<h5>介護福祉士資格取得のみゆぴよさん</h5>

<h4>■現在やられているお仕事の内容はどういったものですか？</h4>

介護老人保健施設で介護職をしています。

高校卒業後に就職して３年半勤め、現在職場を変えて４か月目になります。

<h4>■介護福祉士（試験）を目指そうとしたきっかけは何ですか？</h4>

実家の近くに障害者施設があり、幼い頃から福祉に興味を抱いていました。

高校進学時に、福祉科のある高校に進んだのがキッカケですね。

<h4>■学科試験の勉強の際に気をつけたことは何ですか？</h4>

試験の年にちょうど介護保険法が改正されたので、大きく変わった点は重点的に勉強しました。また、老人・障害者福祉論は難しい分野だったので、時間をかけて勉強するようにしてました。

<h4>■オススメの学習法がありましたら教えてください。</h4>

個人的に学科試験は得意だったんですが・・

とにかく問題に慣れることですね。過去問題集を何問も解く。そして間違えたところは、間違いを確認するだけでなく、間違いったところを自分で調べてまとめてました。そうすることで、同じ間違いの繰り返しは防げたと思います。

<h4>■チベーション(やる気)が下がってしまったときの対策はありましたか？</h4>

受験生は・・そうゆうことありますよね＾＾：もちろん気分転換は必要です。

同じ試験を受ける仲間と息抜きをして、情報交換をしてました。そうすることで、１人じゃないんだなぁ～と実感できてよかったです。

<h4>■実技試験の準備・勉強で気をつけたことは何ですか？</h4>

基礎介護（実技）をただ覚える、だけではなく、文章を読んで行動に移せるか、が重要でした。

これも過去問題をこなすのが１番いいかと思います。本番は緊張してしまうので、余計難しいです。慣れていたほうが有利だと思います。

<h4>■「これだけはやっておいたほうがいい」といったアドバイスはありますか？</h4>

過去問題は数をこなしてください。そうすることで本番に強くなれます。

あとは仲間がいると１番いいかと思います。孤独の中で受験に立ち向かうよりかはいいと思うからです。

<h4>■資格取得からお仕事に就くまでをお教えいただけますか？</h4>

私の場合は、高校で受験資格を得られたので、高校生で試験を受けました。

結果が出る前に、取得予定、という形で就職し、合格した、というパターンです。


<h4>■はじめての仕事の際にびっくりしたことなどありましたらお願いいたします。</h4>

学校で習ってることだけじゃ現場では足りないんだな、ってことです。

現場はやっぱり厳しいですから。。

<h4>■介護福祉士として働く中で、うれしいこと(やりがい・生きがい)は何ですか？</h4>

利用者さんに感謝されることですかね。「ありがとね」って言われるだけでとても嬉しいです。利用者さんからしたら孫みたいな存在の私に対して「あんたが面倒みてくれると安心できる」と言われたことがあります。そのときはやっぱり、この仕事してて本当に良かったなぁ～って実感できました。

これがいきがい・やりがいですね、私にとっては。

<h4>■逆につらかったこと（くじけそうになったこと)は何ですか？</h4>

認知症の方に意思がまったく通じなかったときです。

初めて認知症専門棟で介護にあたったときはノイローゼになるかと思いました。それでも慣れてしまえば、という言い方はおかしいかもしれませんが、やりがい、に変わりましたけどね＾＾：

<h4>■これからの目標・夢などありましたらお願いいたします。</h4>

春で５年目となります。今の職場ではまだ新人？ですが、今までの経験を生かしてもっと介護を追及していきたいです。

また今後はケアマネージャーの資格取得も考えています。まだ１年以上ありますが、追々考えていきたい、と思っています。

個人的には現場でもっともっと介護をしてたいんですけどね。

<h4>■これから介護福祉士試験を受ける人へのアドバイス・メッセージ</h4>

誰でもできる仕事、と思われがちですが試験も難しく大変かと思います。それでも一生懸命勉強して、想いが強い方ならきっといい介護士さんになれると思っています。

これからますます需要が増えていくと思います。私たちの世代が支えていく時代だと思っています。一緒に頑張りましょう＾＾


みゆぴよ さん

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         <link>http://www.sikaku-siken.net/2006/07/post_435.html</link>
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         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 09:11:55 +0900</pubDate>
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